お問い合わせ

連絡の前に、
守ってほしいこと。

Jmail.co.jpは、旧アカウント復旧窓口ではありません。

お問い合わせはできます。ただし、昔のメール、旧アカウント、旧メールアドレス、 旧パスワードに関する復元・確認・再発行はできません。 安全のため、古いパスワードや個人情報は送らないでください。

重要なお知らせ

旧メールの復元、旧アカウント確認、旧メールアドレス再発行、旧パスワード確認には対応できません。

Contact

Jmail.co.jpへのお問い合わせ。

サイト内容、掲載、記録、一般的な連絡はこちらへお願いします。 件名には、できるだけ「Jmail.co.jpについて」と入れてください。

メール

info@japan.co.jp

お問い合わせの件名には、以下をおすすめします。

Jmail.co.jpについて

電話

+1-310-373-3169

電話でも旧アカウント、旧メール、旧メールアドレスの復元・確認はできません。

The Soul of Contact

残したいのは、メールの中身ではありません。
Jmailを使っていた時代の空気です。

このページは、失われたメールを集める場所ではありません。 個人情報を集める場所でもありません。 それでも、Jmailを使っていた時代の記憶、空気、文化は、静かに残したいと思っています。

送らないでください

古いパスワードや個人情報を送らないでください。

Jmail.co.jpは、旧アカウント復旧窓口ではありません。 問い合わせの際に、古いパスワード、本人確認情報、秘密の質問、メール本文、他人の個人情報などを送らないでください。

それらを送っていただいても、旧アカウントの確認や復元はできません。 むしろ、あなた自身や他の方のプライバシーを危険にさらす可能性があります。

古いパスワード
本人確認情報
秘密の質問や答え
昔のメール本文
他人の個人情報
ログイン復旧の依頼情報
Before You Contact

お問い合わせ前の三つの確認。

連絡をいただく前に、対応できることと、対応できないことを確認してください。

×

対応できないこと

旧アカウントへのログイン、昔のメールの復元、旧メールアドレスの再発行、 旧パスワード確認、旧利用者データの照会には対応できません。

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送ってはいけない情報

古いパスワード、秘密の質問、本人確認情報、メール本文、他人の個人情報は送らないでください。

送ってよい内容

サイト内容の修正連絡、公開可能な歴史資料、個人情報を含まない短い記憶、 一般的な問い合わせは送っていただけます。

Okay to Send

送っていただけるもの。

Jmailに関する記憶や資料を送っていただく場合は、公開しても差し支えない範囲にしてください。 個人名、メールアドレス、住所、電話番号、メール本文、ログイン情報などを含めないでください。

たとえば、「Jmailを使っていた時代の雰囲気」「当時のインターネットの思い出」 「公開済みの記事や資料の情報」「サイト上の誤字・リンク切れの指摘」などは歓迎します。

個人の受信箱ではなく、時代の記憶を残すために。
メールする
机上のランプと創業者の手紙
閉じられたログイン画面と静かな注意表示
Not an Account Desk

ここは、復旧窓口ではありません。

旧Jmailを探してこのページに来てくださった方には、まずお詫びします。 しかし、問い合わせをいただいても、昔のメールを探すことはできません。 旧アカウントを確認することも、旧メールアドレスを戻すこともできません。

できないことを小さく書かず、はっきり書くこと。 それも、遅すぎた責任の取り方だと思っています。

現在の状態を読む
Safe Contact Steps

安全に問い合わせるために。

まずFAQを読む

旧アカウント、昔のメール、旧メールアドレスについては、まずFAQと現在の状態ページをご確認ください。

個人情報を削る

問い合わせ文から、古いパスワード、秘密の質問、メール本文、他人の情報を削除してください。

件名を明確にする

件名は「Jmail.co.jpについて」としてください。サイト内容、記録、公開資料、一般連絡の範囲でお願いします。

次に読む

連絡の前に、現在の状態とFAQを確認していただけると助かります。

閉じられたログイン画面と静かな注意表示
重要

現在メールサービスではありません

旧メール、旧アカウント、旧メールアドレスの復元・再発行はできません。

読む →
問い合わせメモとパスワードを送らないよう警告するイメージ
FAQ

よくある質問

旧アカウント、昔のメール、問い合わせ、安全上の注意について。

読む →
空の受信箱と柔らかな紙の光
謝罪

ごめんなさい

Jmailを使ってくださった皆さまへの正式な謝罪文です。

読む →
Startup Japan

Jmailの背景は、Startup Japanにも記録します。

Jmailは、ひとつの無料メールサービスの話であると同時に、 日本の初期インターネット、.co.jpドメイン、スタートアップ以前の起業、 そして失敗からの再起の物語でもあります。

ただし、Jmail.co.jpの中心は本ではありません。 中心にあるのは、Jmailを使ってくださった皆さまへの謝罪です。

startup.japan.co.jp で読む
最後に

お問い合わせは、未来のために。

昔の受信箱は戻せません。 けれど、Jmailを使っていた時代の記憶、空気、文化を残すことはできます。

Jmailを使ってくださった皆さまへ。
本当にありがとうございました。そして、本当にごめんなさい。